友人との楽しい時間
週末に来てくれていた友人も無事に日本に帰ってしまって、
寂しくなりました。・゚・(ノД`)ヽ(;Д; )モライナキ
2002年に一緒に会社に入って以来の仲ではありますが、
遊びに来てくれて初めて、今までに無くたくさん話をしたり、
奥さんから聞く意外(?)な話もあったりして、楽しい時間を過ごしました。
写真はバックビーチにて。
中央左の、白いTシャツを着た人が今回来てくれた友人(旦那さん)。
その左の白い人が私の相方です。

夕暮れのバックビーチ。
手前左のおかしな格好をした人は、水泳前の準備運動中です。

今週は特に予定はありませんが、
来週には相方のお姉さん一家が来てくれる予定なので、
それを楽しみにまた1週間過ごしますよ〜。
寂しくなりました。・゚・(ノД`)ヽ(;Д; )モライナキ
2002年に一緒に会社に入って以来の仲ではありますが、
遊びに来てくれて初めて、今までに無くたくさん話をしたり、
奥さんから聞く意外(?)な話もあったりして、楽しい時間を過ごしました。
写真はバックビーチにて。
中央左の、白いTシャツを着た人が今回来てくれた友人(旦那さん)。
その左の白い人が私の相方です。

夕暮れのバックビーチ。
手前左のおかしな格好をした人は、水泳前の準備運動中です。

今週は特に予定はありませんが、
来週には相方のお姉さん一家が来てくれる予定なので、
それを楽しみにまた1週間過ごしますよ〜。
久しぶりのお客様
今日から、友人が遊びに来てくれます。
会社の同期と、その奥様です。
既に昨日の夜ベトナム入りしていて、
同じく昨日陸に戻ってきた相方が今、
ホーチミンまで迎えに出かけました。
(私は授業があって、今日は休み難そうなので。。)
私と相方は同期での社内結婚なので、
私たちは二人とも知っている仲なのです。
わざわざベトナムまで、それもブンタウまで遊びに来てくれるなんて。
とーっても嬉しいです。
相方もかなり嬉しそ〜に出かけていきました。

どこに連れて行こうかなぁ〜。
と考えています。(今さら!)
見どころはあまり無いこの町ですが、
市場や漁村、ビーチetc.、
ホーチミンには無い、ベトナムの田舎(?)の雰囲気を味わってもらえると、
他ではできないベトナム旅行になるのではないかと!
全然興味無かったりして。
確か2人とも北海道出身なので、
この暑さにやられないように注意しながら、
でも満喫してもらえるといいなぁと、家で一人考えながら興奮しています。
会社の同期と、その奥様です。
既に昨日の夜ベトナム入りしていて、
同じく昨日陸に戻ってきた相方が今、
ホーチミンまで迎えに出かけました。
(私は授業があって、今日は休み難そうなので。。)
私と相方は同期での社内結婚なので、
私たちは二人とも知っている仲なのです。
わざわざベトナムまで、それもブンタウまで遊びに来てくれるなんて。
とーっても嬉しいです。
相方もかなり嬉しそ〜に出かけていきました。

どこに連れて行こうかなぁ〜。
と考えています。(今さら!)
見どころはあまり無いこの町ですが、
市場や漁村、ビーチetc.、
ホーチミンには無い、ベトナムの田舎(?)の雰囲気を味わってもらえると、
他ではできないベトナム旅行になるのではないかと!
全然興味無かったりして。
確か2人とも北海道出身なので、
この暑さにやられないように注意しながら、
でも満喫してもらえるといいなぁと、家で一人考えながら興奮しています。
秘かな癒しスポット、漁村。
ブンタウという町には、大きく2つの顔があります。
一つは石油&天然ガス開発の基地。
私たちがココに住んでいる理由です。
町には、
日本人の他、
フィリピン人、
インド人、
オーストラリア人、
英国人、etc.
各国の駐在員がチョコチョコ、結構いて、
おおざっぱに、「インターナショナルな田舎」とでも言い表せますでしょうか?
海にはタンカーやクレーンバージ、タグボート等の船が行き来しています。
(写真の一番右は、ホーチミンからブンタウに来るフェリー。)

二つ目は、ホーチミンから最も近いビーチリゾート。
週末になると、海辺は海水浴客でそれはもう大変な賑わいです。
たまの連休には、ホーチミンからの人の波で道路が渋滞するそうです。
海水浴客の集まるバックビーチにはホテルが立ち並んでいて、
現在建設中のものもチラホラ。
この二つの顔以外にも特徴はもちろんあって、
私が好きなのは「漁村」の風情。

ブンタウの市街地から見て、北西。
大山(レーダー山)の向こう側は、
延々と魚が道路で天日干しされる世界!
干し魚から発せられる、鼻をツク匂いはもちろんありますが、
(石油の基地でもなく、リゾートでもない)海の近くで育った私にとっては、
実は懐かしく、とても落ち着ける風景でもあるんです。
人々の昔から変わらない営み、農業や漁業。
こういった風景を時々垣間見ないと、
なんとなく地に足がつかなくて安心できないのは私が田舎者だからかな。。。
衛生状態が気になって、道路天日干しの魚は絶っっ対に食べられないのですが。
一つは石油&天然ガス開発の基地。
私たちがココに住んでいる理由です。
町には、
日本人の他、
フィリピン人、
インド人、
オーストラリア人、
英国人、etc.
各国の駐在員がチョコチョコ、結構いて、
おおざっぱに、「インターナショナルな田舎」とでも言い表せますでしょうか?
海にはタンカーやクレーンバージ、タグボート等の船が行き来しています。
(写真の一番右は、ホーチミンからブンタウに来るフェリー。)

二つ目は、ホーチミンから最も近いビーチリゾート。
週末になると、海辺は海水浴客でそれはもう大変な賑わいです。
たまの連休には、ホーチミンからの人の波で道路が渋滞するそうです。
海水浴客の集まるバックビーチにはホテルが立ち並んでいて、
現在建設中のものもチラホラ。
この二つの顔以外にも特徴はもちろんあって、
私が好きなのは「漁村」の風情。

ブンタウの市街地から見て、北西。
大山(レーダー山)の向こう側は、
延々と魚が道路で天日干しされる世界!
干し魚から発せられる、鼻をツク匂いはもちろんありますが、
(石油の基地でもなく、リゾートでもない)海の近くで育った私にとっては、
実は懐かしく、とても落ち着ける風景でもあるんです。
人々の昔から変わらない営み、農業や漁業。
こういった風景を時々垣間見ないと、
なんとなく地に足がつかなくて安心できないのは私が田舎者だからかな。。。
衛生状態が気になって、道路天日干しの魚は絶っっ対に食べられないのですが。
日本語能力試験
火曜日から金曜日まで、相変わらず(っていうか始まってまだ間もない)
大学での日本語指導をしています。
月曜日はお休みにしてもらっているのですが、
それは、趣味のヨガや、ベトナム語の勉強などを続けるため。
あ、最近少し変わったことと言えば、
試験対策講座ができた、というのがありました。
「日本語能力試験」という、日本語を母国語としない人たちの試験がありまして、
12月の初旬に実施されるんです。
1年に1回のチャンス。
ここの学生たちもそれに向けて、いつもの何倍かの熱心さで勉強しています。

週に2回、大学で40人くらいの学生たちを相手に、
ベトナム人の先生も交えて、追い込みをかけています。
学生たちも、さすがに「自分のチカラでどうにか合格しなきゃ!!」と思っているので、
みんな結構熱心に集中していて、結構気持ちの良い感じです。

写真は、7階にある教室からの、ブンタウの眺め。
なかなか気持ちがいい風景ですよ〜。
3年生が受けるのが普通のようなのですが、
3年生でも「う〜ん、もう少し頑張らないと難しいか???」という人もいれば、
2年生でも「合格しそう!」という頑張りやさんもいます。
大学での日本語指導をしています。
月曜日はお休みにしてもらっているのですが、
それは、趣味のヨガや、ベトナム語の勉強などを続けるため。
あ、最近少し変わったことと言えば、
試験対策講座ができた、というのがありました。
「日本語能力試験」という、日本語を母国語としない人たちの試験がありまして、
12月の初旬に実施されるんです。
1年に1回のチャンス。
ここの学生たちもそれに向けて、いつもの何倍かの熱心さで勉強しています。

週に2回、大学で40人くらいの学生たちを相手に、
ベトナム人の先生も交えて、追い込みをかけています。
学生たちも、さすがに「自分のチカラでどうにか合格しなきゃ!!」と思っているので、
みんな結構熱心に集中していて、結構気持ちの良い感じです。

写真は、7階にある教室からの、ブンタウの眺め。
なかなか気持ちがいい風景ですよ〜。
3年生が受けるのが普通のようなのですが、
3年生でも「う〜ん、もう少し頑張らないと難しいか???」という人もいれば、
2年生でも「合格しそう!」という頑張りやさんもいます。
ブンタウでBun Bo Hueを食べるなら。
ブンタウには、というか、ベトナム全体的に麺屋さんが多いのですが、
地元の有名店というと、もちろん限られてきます。
「ブン」という、断面が円の絞りだし米粉麺。
その汁麺で地元で有名なのはこのお店。
Hai Hoangです。

最近うちの相方が出張がちなので、
お昼頃、大学からの帰りにこのお店に立ち寄って、
1人でブンをすすることも。
これは「Bun Bo Hue」という、
ベトナム中部の古都、フエがルーツの、
ピリ辛のスープに入ったブン。
お店の看板メニューです。
そんなに辛くないので、
テーブルに置かれた唐辛子の入った調味料をお好みで入れ、
好みの辛さに調節します。

こちらは「Bun Moc」という、
少し甘めであっさりしたスープに
ハムのようなものや魚肉つみれが入ったブン。

どちらも20,000ドン(100円)程度。
写真は普通の大きさですが、
小さいサイズもあって、それは確か15,000ドンくらい。
ブン以外の麺も食べられますが、私はまだブンしか試せてないです。
Hai Hoang
住所:140 Le Lai
このLe Laiという通りが大学への通勤ルートなこともあり、
足が向かいます。
お昼前には「今日は何を食べようか〜」と考えながら授業をしてます。
地元の有名店というと、もちろん限られてきます。
「ブン」という、断面が円の絞りだし米粉麺。
その汁麺で地元で有名なのはこのお店。
Hai Hoangです。

最近うちの相方が出張がちなので、
お昼頃、大学からの帰りにこのお店に立ち寄って、
1人でブンをすすることも。
これは「Bun Bo Hue」という、
ベトナム中部の古都、フエがルーツの、
ピリ辛のスープに入ったブン。
お店の看板メニューです。
そんなに辛くないので、
テーブルに置かれた唐辛子の入った調味料をお好みで入れ、
好みの辛さに調節します。

こちらは「Bun Moc」という、
少し甘めであっさりしたスープに
ハムのようなものや魚肉つみれが入ったブン。

どちらも20,000ドン(100円)程度。
写真は普通の大きさですが、
小さいサイズもあって、それは確か15,000ドンくらい。
ブン以外の麺も食べられますが、私はまだブンしか試せてないです。
Hai Hoang
住所:140 Le Lai
このLe Laiという通りが大学への通勤ルートなこともあり、
足が向かいます。
お昼前には「今日は何を食べようか〜」と考えながら授業をしてます。



